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たぬきおにぎり(イクタツ)はたぬきうどん(そば)につかうあげ玉、あおさ、そばつゆでにぎったやみつきになるおにぎり

たぬきおにぎり(イクタツ)はたぬきうどん(そば)につかうあげ玉、あおさ、そばつゆでにぎったやみつきになるおにぎり

たぬきおにぎり(イクタツ)はたぬきうどん(そば)につかう具材をおにぎりにまぜました。テレビ番組でグッチ裕三さんが作って話題となり、現在はネットを検索するとレシピがたくさん出てきます。今日はイクタツという会社のたぬきおにぎりをご紹介します。

たぬきそばのおにぎり版

たぬきおにぎりとはなんだ

たぬきおにぎりは、最近では“悪魔のおにぎり”として話題なんだそうです。

もちろん、悪いものという意味ではなく、もう一つもう一口と、やみつきになってしまう、という意味です。

簡単に言うと、たぬきおにぎりは、3つの食材を加えるだけできるので、自分で作るのも簡単です。

その3つとは、

・天かす
・薬味(あおさやネギなど)
・めんつゆ(濃縮タイプ)

です。

そうです、たぬきそば(うどん)のご飯版なのです。

たぬきおにぎりの具体的なレシピについては、ネットを検索するとたくさん出てきます。

今回は、イクタツという会社が作って販売している“たぬきおにぎり”をご紹介します。

イクタツの、“たぬきおにぎり”とはなんだ

イクタツの、“たぬきおにぎり”です。

イクタツの、“たぬきおにぎり”

パッケージは、半透明の袋に黄色いシールが貼ってあり、そこに『たぬきおにぎり』と記載。

たぬきがおにぎりをもっているイラストが描かれ、『・そばつゆ・あげ玉・あおさ』と、具材が枚挙されています。

購入したのは、激安スーパーとして先日ご紹介した、オーケーストアです。

オーケーストア

本体価格49円で販売しています。

つまり、オーケーストアが販売している、昆布やおかかや高菜やツナマヨと同じ値段です。

イクタツの、“たぬきおにぎり”は、ご飯の中にあおさがみえます。

また、そばつゆを使っているので、ごはんに若干色がついています。

今回は、そこにパリパリの焼海苔を巻いていただきました。

パリパリの焼海苔を巻いていただきました

のりの風味と、そばつゆのしみたご飯、あおさなどの具材の味がミックスして、たぬきおにぎり(イクタツ)は49円とは思えない美味しさです。

栄養成分と原材料

たぬきおにぎり(イクタツ)の栄養成分は、(1包装あたり)エネルギー152kcal/蛋白質3.0g/脂質2.3g/炭水化物28.6g/ナトリウム312mg/食塩相当量0.8gです。

栄養成分と原材料

たぬきおにぎり(イクタツ)の原材料は、白飯、つゆ、揚げ玉、あおさ、調味料(アミノ酸等)、pH調整剤、環状オリゴ糖、酸化防止剤(V.C)、酸味料、(原材料の一部に小麦、大豆、さば、いかを含む)などとなっています。

イクタツとはなんだ

イクタツの製造する、たぬきおにぎりをご紹介しましたが、イクタツとはお米やお米製品、酒類などを販売する会社です。

最近は、お米やさんが、おにぎりを作って販売することはよくありますね。

といっても、イクタツは街のお米やさんよりも大きいですよ。

本社は東京都江戸川区にあり、米飯工場は千葉市花見川区にあります。

公式サイトによると、イクタツが扱っているのは、白飯、寿司シャリ、赤飯、シャリ玉、おにぎり、いなり、細巻き、太巻き、寿司セットだそうです。

白飯の特徴は、新潟コシヒカリ、宮城ひとめぼれ、ブレンド米2種類を使っているそうです。。

たぬきおにぎり、まとめ

たぬきおにぎりは、そばつゆやあげ玉、あおさなど、たぬきそば(うどん)に使う具材を使っておにぎりを作りました。

たぬきおにぎり(イクタツ)は、オーケーストアで購入しました。

つまり、イクタツが卸していれば街のスーパーで購入できます。

自分でノリを用意して巻いていただくとなおおいしくいただけるでしょう。

以上、たぬきおにぎり(イクタツ)はたぬきうどん(そば)につかうあげ玉、あおさ、そばつゆでにぎったやみつきになるおにぎり、でした。

大黒 マイフレンド ビックたぬきそば 100g×12個
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