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2018-10

芸能

『釣りバカ日誌8』で室井滋に柄本明がかぶさり「性愛」を感じさせるのは脚本、監督、室井滋の演技力のなせるシーン

『釣りバカ日誌8』(1996年、松竹)の浜辺シーンで、室井滋が倒れて仰向けになり、その上に柄本明がかぶさったときの室井滋の顔をズームアップに「性愛」を感じさせるというレビューが話題になっています。脚本、監督、室井滋の演技力のなせるシーンです。
芸能

平祐奈、杉咲花、コウキが、「第2、第3の剛力」と最新ゴリ押しの唾棄をされている記事が出たが反論もされている件

平祐奈、杉咲花、コウキ(木村拓哉・工藤静香の娘)が、剛力彩芽超え最新ゴリ押しとする記事が話題になっています。「いつの時代も、世間のニーズとは別に、不自然にテレビ露出しまくる芸能人がいるものだ」「第2、第3の剛力」などと唾棄しているの...
芸能

『積木くずし』穂積隆信さん亡くなりましたが人気ドラマだったのはどこの家庭も子の不良化と夫婦不和に怯えているから

非行娘と家庭崩壊を描いたノンフィクション『積木くずし』(桐原書店)の著者である穂積隆信さんが亡くなったと話題になっています。『積木くずし最終章』によると、再婚された方は高次脳機能障害になり、介護する余生だったようです。
芸能

80年代アイドルが取材の飲み物は「オレンジジュース一択」で記者の質問には「はい」と「いいえ」の2択しかなかった件

80年代アイドルが、取材の際の飲み物は「オレンジジュース一択」だったという話を『ごごナマ おしゃべり日和』という番組で大沢逸美、森尾由美、徳丸純子の3人が語っています。アイドルは記者の質問に「はい」と「いいえ」の2択しかなかったそうです。
社会

自称「霊能者」なんて「限りなく100%が虚」と結論を出さないと社会に迷惑をかけますからきちんと批判しましょうね

自称「霊能者」が、いつの時代も後を絶たないですね。「霊能者」「霊が見える」といいますが、それを客観的に証明したことは1度もありません。たんなる妄想ですのならともかく、社会に迷惑をかけますから、そういうものはきちんと批判しましょう。
芸能

岡田准一主演でドラマ『白い巨塔』を2019年5夜連続放送するとテレビ朝日が発表するも体格などイメージの違いが話題に

岡田准一主演で、ドラマ『白い巨塔』を2019年5夜連続放送するとテレビ朝日が発表して話題になっています。岡田准一は、「やるからには財前五郎を味わい尽くす」と意気込んでいますが、懐疑的な点もいくつかありネットでは喧々諤々です。
芸能

「朝ドラ受け」が最近トレンドになっているが電波の二重売りの批判もあり番宣をしなかった石立鉄男が評価されている件

「朝ドラ受け」あるいは「ドラマ受け」という言葉が最近トレンドキーワードになっているそうですね。NHK『あさイチ』の冒頭で出演者が、ひとときドラマについて語り合うというのが知られていますが、電波の二重売りとの批判も少なくなくありません。
芸能

吉田羊が『あさイチ』で「もう引くに引けなくなってきました」「お葬式も享年非公表で」と年齢非公表を主張した件

吉田羊が10月12日に放送された情報番組「あさイチ」(NHK)に出演し、「もう引くに引けなくなってきました」「なんなら私のお葬式の時も、享年非公表で」と、死ぬまで年齢非公表を貫く可能性があることも示唆して物議を醸しています。
芸能

青春学園ドラマは全部で12作放送されましたが主人公の先生にあだ名が付きハンソクと言えば『あさひが丘の大統領』です

青春学園ドラマ、というジャンルのドラマがあったのはご存知ですか。青春を感じる恋愛、友情、スポーツ(部活)などを通して、先生との交流や学園生活の楽しさを描いたドラマです。そして青春学園ドラマ、ハンソクと言えば『あさひが丘の大統領』です。
スポーツ

ドン・レオ・ジョナサン訃報、力道山、ジャイアント馬場、アントニオ猪木、ストロング小林と激闘を繰り広げた享年87歳

ドン・レオ・ジョナサンの訃報が話題です。力道山、ジャイアント馬場、アントニオ猪木、ストロング小林らと激闘を繰り広げた“人間台風”ドン・レオ・ジョナサンさんが13日(日本時間14日)、カナダ・ラングリーの病院で死去したそうです。享年87歳。