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ジャイアントコーン(江崎グリコ)は、大きめでコストパフォーンスの高いコーン型アイスミルクで、複数の商品が販売

ジャイアントコーン(江崎グリコ)は、大きめでコストパフォーンスの高いコーン型アイスミルクで、複数の商品が販売

ジャイアントコーン(江崎グリコ)は、大きめでコストパフォーンスの高いコーン型アイスミルクで、複数の商品が販売されています。チョコナッツ、クッキー&チョコ、クッキー&クリームが、大人のチョコレートなどが3月にリニューアル販売されたばかりです。

ジャイアントコーンとはなんだ

ジャイアントコーンは、江崎グリコのコーン型のアイスです。

3月1日に、チョコナッツ、クッキー&チョコ、クッキー&クリームが、3月25日に大人のチョコレートがリニューアル販売されました。

リニューアルの眼目はどれも共通していて、新たにモルトエキスが入り、香ばしくなったコーンとチョコが10%増量ということです。

チョコクッキーが入ったミルクアイス、チョコクッキーとパリパリ食感のチョコのトッピング、サクサクのコーンの4つの素材が組合わさったコク深いおいしさが楽しめるとのこと。

チョコナッツ

グリコジャイアントコーン・チョコナッツは、赤いパッケージです。

グリコジャイアントコーン・チョコナッツ

高焙煎ナッツと、パリパリ食感チョコを味わえることが売り物のチョコナッツ。

クッキー&チョコ

グリコジャイアントコーン・クッキー&チョコは、青いパッケージです。

グリコジャイアントコーン・クッキー&チョコ

アイスの部分もコーンの部分も色がクッキー色です。

クッキー&クリーム

グリコジャイアントコーン・クッキー&クリームは、黄色いパッケージです。

グリコジャイアントコーン・クッキー&クリーム

白いクリームにクッキーのかかったチョコが乗っています。

原材料

ジャイアントコーンの原材料は、<チョコナッツ>砂糖、乳製品、チョコレート、コーン、チョコレートコーチング、植物油脂、キャンデーコートピーナッツ、水あめ、ビスケットパウダー、小麦パフ、乳化剤、香料、安定剤(増粘多糖類)、シェラック、着色料(カラメル色素、カロチン)、(原材料の一部に大豆を含む)<クッキー&チョコ>砂糖、乳製品、コーン、チョコレート、チョコレートコーチング、生チョコレート、チョコクッキー、ココア、植物油脂、水あめ、食塩、乳化剤、安定剤(増粘多糖類)、香料、カラメル色素、(原材料の一部に小麦、大豆を含む)<ミルク&チョコ>チョコレートコーチング、乳製品、砂糖、コーン、チョコレート、水あめ、アーモンドクッキー、植物油脂/乳化剤、安定剤(増粘多糖類)、香料、着色料(カラメル色素、カロチン)、(一部に乳成分・小麦・大豆を含む)などとなっています。

その他期間限定品も

ジャイアントコーンは、レギュラー商品のほかに、期間限定品もリリースされます。

たとえば、2017年には『グリコジャイアントコーン 大人のメロン』が発売されたことがあります。

しっかりしたコーンに、メロン味の生チョコがかけているメロン味アイス。

さらにバターとクッキーとメロン味のトッピングです。

要するに、三段構えのメロン味です。

アイスの色も、赤肉メロンを意識しているようです。

すばらしいですね。

ジャイアントコーンの余話

トウモロコシに実在する品種

実は、ジャイアントコーンというトウモロコシの品種があります。

ジャイアントコーンを膨張させ、イソマルトオリゴ糖の甘く軽い味がついたお菓子、ポリコーンを先日ご紹介しました。

ジャイアント馬場をCMで起用

ジャイアントコーのCMといえば、この人でしょう。

ジャイアント馬場が、「馬場さん」と、いちいち「さん付け」する神格化されたのが1990年代で、それは一部のプロレス誌がジャイアント馬場を美化したからだと言われますが、それだけでなく、ジャイアント馬場自身が、バラエティ番組やこうしたCMに露出して、親しみやすい馬場像を作ってきたこともあると思います。

ジャイアント馬場、侮りがたし。

それはともかく、ジャイアントコーン、いかがですか。

大きいことはいいことだ、で私は好きなアイスです。

ジャイアントコーンのまとめ

ジャイアントコーンは、レギュラーで4種類の味が楽しめるコーン型のアイスミルクです。

アイスの上にチョコがコーティングされ、さらにナッツがトッピングされています。

以上、ジャイアントコーン(江崎グリコ)は、大きめでコストパフォーンスの高いコーン型アイスミルクで、複数の商品が販売、でした。

江崎グリコ ジャイアントコーン 140ml×20箱
江崎グリコ ジャイアントコーン 140ml×20箱

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