社会いわゆる「キラキラネーム」。以前は「読み」を戸籍に記載しなかったので変更は簡単でしたが、戸籍に記載する「検討」が報道 いわゆる「キラキラネーム」。以前は「読み」を戸籍に記載しなかったので変更は簡単でしたが、戸籍に記載する「検討」が報道されました。それによって、名そのものだけではなく、読み方までも家庭裁判所の判断を待つことになってしまうのでしょうか。2021.03.14社会
社会楽天モバイルが、1年間無料キャンペーンの枠である300万人を突破したそうですね。締切は4月7日ですが駆け込み契約しますか 楽天モバイルが、1年間無料キャンペーンの枠である300万人を突破したそうですね。締切は4月7日ですが駆け込み契約しますか。新しいプランは、データ使用量で料金が細分化され、簡単な条件でポイント還元、楽天ひかりに加入するとやはり1年間無料など大変優れたサービスです。2021.03.13社会
社会リメイクしてほしいアニメ作品ランキングが話題です。が、名作だからこそリメイクではなく当時の作品のままで良いという声も リメイクしてほしいアニメ作品ランキングが話題です。が、名作だからこそリメイクではなく当時の作品のままで良いという声もあります。たとえば、『タイガーマスク』などは、そのままリメイクしても時代のプロレスのあり方が価値観に合わないのではないでしょうか。2021.03.12社会
社会田嶋陽子さんの過去の発言「夫婦別姓を主張するのは婚姻制度を無くすため」が取り沙汰されています。夫婦別姓賛成派の本音か 田嶋陽子さんの過去の発言「夫婦別姓を主張するのは婚姻制度を無くすため」が取り沙汰されています。夫婦別姓賛成派の本音か、なんてコメントされていますが、実際のところ、姓にやたらこだわることこそ家制度の奴隷ではないですかね。自己矛盾です。 2021.03.11社会
社会『女帝小池百合子』について斎藤美奈子さんは「ルッキズム(性差別的)」と否定。異性に媚びる生き方をする女性は皆無なの? 昨年上梓された石井妙子さんの『女帝小池百合子』について、斎藤美奈子さんは「ルッキズム(性差別的)」と否定しています。女性が「女」を売り物にしてのし上がるというのは裏を返せば「男社会」を表している見方であり、社会的公益性があります。2021.03.10社会
社会3人に1人の大学生が「友だちができない(いない)」と悩んでいる。でも友だちづくりは大学生活の「必修科目」ではありません 3人に1人の大学生が「友だちができない(いない)」と悩んでいる。でも友だちづくりは大学生活の「必修科目」ではありません。むしろ、人と群れたがらない価値観を確立し、新しい文化を創出する意欲を期待したいものです。2021.03.09社会
プロレスザ・デストロイヤー3回忌に、シュートにも強いレスラーであることを見せつけたアントニオ猪木との“あの試合”回想する ザ・デストロイヤー(リチャード・ベイヤー、1930年7月11日~2019年3月7日)さんが3回忌です。1973年3月~1979年6月にかけて全日本プロレスの所属選手として活動。テレビタレントとしても活躍しましたが、知的でシリアスでシュートにも強いレスラーでした。2021.03.08プロレス
芸能おニャン子クラブが話題。『あなたが好きな「おニャン子クラブ」のメンバーは?』という36年目の総選挙が行われている おニャン子クラブが話題です。『あなたが好きな「おニャン子クラブ」のメンバーは?』という36年目の総選挙が『ねとらぼ』で行われているからです。実施期間は3月18日まで、いにしえの『夕やけニャンニャン』を思い出してあなたも清き一票いかがですか。2021.03.07芸能
食べ物人気の2カン盛り16カン!まぐろホタテエビイカネギトロ・トビコ軍艦ギョク炙りサーモン698円をオーケー仲池上店で購入 人気の2カン盛り16カン!まぐろホタテエビイカネギトロ・トビコ軍艦ギョク炙りサーモン698円をオーケー仲池上店(大田区仲池上)で購入しました。オーケー特有のサービス精神でシャリも目一杯だから、成人でも十分お腹いっぱいになる満足量です。2021.03.06食べ物
障碍者ADHD関する記事が話題。実情から理解と支援を求めるだけでなく、「できない」ことの何が悪いのかという踏み込んだ訴えが必要 ADHDに関する記事が話題。『高校生新聞online』において、発達障害の一種である「ADHD」の当事者が理解と支援を求めています。ただ私は、「ADHDだから出来ないことは仕方ないのです」というスタンスで、理解と支援を求めるだけでは不十分だと思います。2021.03.05障碍者
MMT現代貨幣理論(MMT)について、毎日新聞が高井崇志衆院議員と財務省の角田隆主計局次長のやりとりを話題にしています 現代貨幣理論(MMT)について、毎日新聞が高井崇志衆院議員と財務省の角田隆主計局次長のやりとりを話題にしています。タイトルは『財務省は全否定「現代貨幣理論=MMT」は劇薬なのか』。財務省のMMTへの対応は「拒否反応」と言えるほど強いとしています。2021.03.04MMT