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映画・ドラマ

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岡田准一主演でドラマ『白い巨塔』を2019年5夜連続放送するとテレビ朝日が発表するも体格などイメージの違いが話題に

岡田准一主演で、ドラマ『白い巨塔』を2019年5夜連続放送するとテレビ朝日が発表して話題になっています。岡田准一は、「やるからには財前五郎を味わい尽くす」と意気込んでいますが、懐疑的な点もいくつかありネットでは喧々諤々です。
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青春学園ドラマは全部で12作放送されましたが主人公の先生にあだ名が付きハンソクと言えば『あさひが丘の大統領』です

青春学園ドラマ、というジャンルのドラマがあったのはご存知ですか。青春を感じる恋愛、友情、スポーツ(部活)などを通して、先生との交流や学園生活の楽しさを描いたドラマです。そして青春学園ドラマ、ハンソクと言えば『あさひが丘の大統領』です。
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『ロイ・ビーン』ジョン・ヒューストン監督でポール・ニューマン主演1890年代の米国で「判事」と自称し悪人を処罰した話

『ロイ・ビーン』という映画を見ました。ジョン・ヒューストン監督でポール・ニューマン主演です。アメリカに実在した「判事のロイ・ビーン」を題材としています。1890年代の米国で「判事」と自称し、自己判断で悪人を縛り首にしていった話です。
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『中学聖日記』(TBS系)が有村架純主演でも描写に「気持ち悪い」との大批判の一方で吉田羊のキスシーンが絶賛される

『中学聖日記』(TBS系)が9日にスタート。人気女優・有村架純が主演ですがその描写に「気持ち悪い」との大批判の嵐だそうです・その一方で、SNSなどでは吉田羊のキスシーンに「神レベル」「キスシーン最高でした」など絶賛されているというのです。
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早乙女愛は『愛と誠』の公募の中から選出され「早乙女愛」を芸名にしましたが本作予告編のコピーは「青春のゲバルト」

早乙女愛(さおとめあい、1958年12月29日~2010年7月20日)は、1974年の『愛と誠』の話。松竹が「早乙女愛」役を公募し、4万人の中から選出された女性の芸名をそのまま「早乙女愛」にしたことによります。予告編のコピーは「青春のゲバルト」。
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『男はつらいよ』はフジテレビがテレビドラマで半年間放送しており寅次郎にも恋人がおりさくらにも結婚前に別の恋人が

『男はつらいよ』は松竹映画では49作公開されていますが、もともとフジテレビがテレビドラマで半年間放送していました。映画の少なくとも最初の2作は、そのテレビの設定を「原作」としているように思うので、テレビドラマを振り返ってみます。
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『男はつらいよ』といえば渥美清主演山田洋次原作・監督の国民的作品だが結局寅次郎の真のマドンナはさくらではないか

『男はつらいよ』といえば、渥美清主演、山田洋次原作・監督の国民的作品です。テレビドラマから始まり、映画シリーズは合計49本作られました。ストーリーは、マドンナと結ばれない展開ですが、結局寅次郎の真のマドンナはさくらではと見ることもできます。
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民子三部作といわれる松竹映画『家族』『故郷』『遥かなる山の呼び声』が11月のNHKBSシネマで放送されることで話題に

民子三部作ってご存知ですか。11月のNHK BSシネマで山田洋次監督の「民子三部作」(『家族』『故郷』『遥かなる山の呼び声』)が放送されることが発表されて話題になっています。いずれも倍賞千恵子が妻/嫁で民子で登場するからそう呼ばれています。
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司葉子と加山雄三の膨よかな姿を拝見して消せない過去に悩む男女の葛藤を描いた成瀬巳喜男監督『乱れ雲』を思い出した

司葉子さんのお姿を久しぶりに拝見しました。星由里子のお別れ会に駆けつけて記念写真を撮っているのです。それにしても、加山雄三さんと司葉子さんのふくよかになったこと。かつては大映の若尾文子か東宝の司葉子かといわれたものですが。