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映画・ドラマ

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小六禮次郎さんといえば、何より印象的なのは1970年代の青春学園ドラマに提供された、コミカルで切ない伴奏音楽(劇伴)です

小六禮次郎さんといえば、何より印象的なのは1970年代の青春学園ドラマに提供された、コミカルで切ない伴奏音楽(劇伴)です。きれいなメロディーとアレンジは、ドラマを見たことのない人にも、そのすばらしさが伝わると思います。
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『うる星やつら』は誰が好きだった?『ねとらぼ』が「あなたが一番好きな「うる星やつら」のキャラクターは?」アンケート実施中

『うる星やつら』といえば、ラムちゃんをはじめ個性的なキャラクターがこれでもかと登場した昭和の人気漫画・アニメです。『ねとらぼ』では、「あなたが一番好きな「うる星やつら」のキャラクターは?」というアンケートを現在も実施中です。
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『おれは男だ!』(1971年2月21日~1972年2月13日、松竹/NTV)といえば青春学園ドラマの金字塔。50年前の今日放送開始された

『おれは男だ!』(1971年2月21日~1972年2月13日、松竹/NTV)といえば青春学園ドラマの金字塔。50年前の今日放送が開始されました。小林弘二(森田健作)、吉川操(早瀬久美)、丹下竜子(小川ひろみ)の爽やかでほろ苦い三角関係を振り返りましょう。
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『愛の渇き』(1967年、日活)は夫の浮気に苦しんだ妻が舅に身をまかせながらも若く素朴な園丁に惹かれる心理的葛藤を描いた

『愛の渇き』(1967年、日活)は、夫の浮気に苦しんだ妻が舅に身をまかせながらも若く素朴な園丁に惹かれる心理的葛藤を描いた作品です。主演は浅丘ルリ子で相手役は石立鉄男です。映画をご紹介しながら2人についてもかんたんに振り返ってみます。
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特捜最前線(1977年4月6日~1987年3月26日、東映/テレビ朝日)は1970~1980年代に放送の刑事ドラマでもっとも印象に残ります

特捜最前線(1977年4月6日~1987年3月26日、東映/テレビ朝日)は1970~1980年代に放送の刑事ドラマでもっとも印象に残ります。『ねとらぼ』が行った「あなたが好きな1970~1980年代の刑事ドラマは?」というアンケート結果で改めて振り返ってみました。
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石立鉄男ホームコメディドラマシリーズは1971年~1978年に放送されたホームコメディ。ヒロインMVPは松尾嘉代?大原麗子?

石立鉄男ホームコメディドラマシリーズは、1971年~1978年にかけて、ユニオン映画が制作、日本テレビ系で放送されたドラマです。すべて独身男性を演じた石立鉄男の相手役としての女優が各作品に登場しますが、とくに印象深いのが松尾嘉代と大原麗子です。
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尾崎士郎、瓢吉の青春とその後を描いた自伝的大河小説『人生劇場』で一斉を風靡。“終の棲家”は尾崎士郎記念館になりました

今日は尾崎士郎の生誕123年。早稲田大学に入学した青年瓢吉の青春とその後を描いた自伝的大河小説『人生劇場』で一斉を風靡しました。1954年~1964年の10年間を暮らした“終の棲家”は、東京大田区大森にある尾崎士郎記念館をご紹介します。
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『ゆうひが丘の総理大臣』は孤児院で育った大岩雄二郎と実母(南風洋子さん)との関係も見どころで母親との出会いは胸一杯に

『ゆうひが丘の総理大臣』は、孤児院で育った大岩雄二郎が高校教師として生徒や同僚教師らと繰り広げる学園ヒューマンドラマです。教師役は中村雅俊。生き別れとなった母親役は今日が生まれた日である南風洋子さんが演じて全40話中指折りの名作になりました。
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『俺はご先祖さま』は22世紀から来たタイムトラベラーの子孫が20世紀で巻き起こす巻き起こすSFコメディ。三浦洋一さんも出演

『俺はご先祖さま』は、22世紀から来たタイムトラベラーの子孫が20世紀で巻き起こす巻き起こすSFコメディです。「ご先祖さま」は石坂浩二、子孫には資生堂キャンペーンガールで芸能界入りしたマリアン。今日誕生日の三浦洋一さんも出演しています。
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石井トミコさんの誕生日。おめでとうございます。お喋りでお節介なおばさん役として多くの映画やドラマに出演しています

石井トミコ(いしいトミコ、1935年1月12日~)さんの誕生日です。おめでとうございます。お喋りでお節介なおばさん役として、たくさんの映画やドラマに多数出演しています。どれかひとつ振り返るのは難しいですが、『家政婦は見た!』シリーズを振り返りましょう。